自宅でカンタン血液検査
「マイクロセルフキット」

  • 特許を6カ国で取得
  • 忙しくて病院に行けないあなたに
  • たったの3分で採血完了!
商品詳細はこちら

こんなお悩みありませんか?

(※毛細管現象を応用して定量採血できる特許)

  • 健康診断を受けたくても、
    なかなか時間がない…

  • 血液検査の
    注射が苦手。

  • 病気を予防するため、
    定期的に検査
    したい。

  • 血管が見えにくいため、
    何度も採血をした
    経験がある

  • 血管が見えにくいため、
    何度も採血をした
    経験がある

  • 病院の診療時間内に
    なかなか行けない。

そのお悩み
マイクロセルフキットで
解決できます!

たった一滴で完了
最先端の微量血液検査

マイクロセルフキットは、どこでも自分で血液検査ができるキットです。
自宅や出先など、いつでもどこでも簡単に採血が出来ます。
キットは小さいので持ち歩き出来、採血後も常温で一時保存、郵送が可能です。
お子様からお年寄りの方まで、指先の一滴の血液で、現在国内の死亡原因
第1位のがんや糖尿病、B型C型肝炎などの感染症の検査ができます。

FEATURE

マイクロセルフキットの特徴

  • 場所を選ばずに手軽に
    血液採取および検査が可能に

    Feature1

    自宅や出先など、いつでもどこでも簡単に採血が出来ます。キットは小さいので持ち歩き出来、採血後も常温で一時保存、郵送が可能です。弊社の登録衛生検査所で検査後、結果をお知らせいたします。

  • 業界随一の微量採取で
    小さなお子様からお年寄りまで
    安全に使用可能

    Feature2

    従来の自己血液検査キットは、最低でも65μl、多いと200μlもの血液を自分で出さなければ正確な数値が測れないとされていました。その量は目薬4滴ほどに匹敵し、採血に慣れていない、ましてや医療従事者でもない方々には苦痛を伴う検査キットでした。マイクロセルフキットは、そのおよそ3〜4分の1の量である、30μl~50μlの血液量で検査が可能。この量はおよそご目薬1滴分で、負担の軽さは一目瞭然です。

  • Feature2

    また、指先の血液を採取する際に使用する採血チップは、スムーズに血液を採取出来るよう、先端を血液に当てるだけでチップ内に血液を引き込む作りになっています。

    血液量の少ないお子様や、血液の出にくいご年配の方、透析など頻 繁に採血を課されている方にとって、不安や負担を大幅に削減することが出来る、実に画期的な検査キットです。

    また、指先の血液を採取する際に使用する採血チップは、スムーズに血液を採取出来るよう、先端を血液に当てるだけでチップ内に血液を引き込む作りになっています。 血液量の少ないお子様や、血液の出にくいご年配の方、透析など頻繁に採血を課されている方にとって、不安や負担を大幅に削減することが出来る、実に画期的な検査キットです。

  • 遠心分離法と弊社独自のろ過分離で より正確な検査結果を可能に

    Feature3

    従来品では血液検査の前処理として、膜分離という方法をとってきました。これはろ過の原理で血液を血球と血清に分離させ血液検査が出来る状態にするのですが、この方法では膜を血液が通過する際、個々の圧力の加減により血球が壊れてしまうことがあり、確実に正確な数値を出すことが難しかったのが実情です。
    「遠心力」で血球と血清を分ける方法と、今までばらつきが出てしまう「膜分離方法」を独自の技術で新たに開発を行い、血球が壊れづらい構造に成功。血液量が少ないからといって検査結果が不安定になることはありません。

  • Feature3

    ろ過では分離させることが困難な液体でも分離させることが出来る遠心分離法のキット、取扱工程の少ない作業で行う独自のろ過分離キット。弊社のmicro-self-Kitなら少ない血液でも血球を壊すことなく正確な検査結果に導きます。

    また、遠心分離を終えた後のボトルにも仕掛けが。上が血球、下が血清に分かれたボトルは、その分かれ目でボトル自体を簡単に切り離すことが出来るのです。従来はボトルから血清のみを採取し検査していましたが、それでは血清に血球が混じってしまう可能性がありました。

    血球と血清を完全に切り離して血清のみを検査にかけることが出来るのは、世界でただ一つマイクロセルフキットだけです。

  • 医療事故のない
    安全性の高い採血キット

    Feature4

    今まで医療事故が起こったことが無いランセット(針)を使用しています。ランセットは使い捨てですので衛生的。感染症の心配もありません。また、お使いいただいたキットは全てまとめてお送りいただく為、ご家庭にゴミを残しません。

POINT

マイクロセルフキットの
ここがすごい!

Point 01

採血量の違い

既存商品を製造、販売しているA社、B社は A社100μl~150μl B社60μl~65μlと一般の人が指先から採血するには多すぎます。それに比べ、 micro-self-Kitは生化学13項目の検査を少なくとも30μlから分析が可能です。誰でも簡単に採血出来る50μlを採血量として設定。業界1少ない採血量で検査する事が可能。また検査項目により自由に採血量を変えることが可能であり、一般の方でも十分採血をすることができます。生血液を処理検体とするので分析データの誤差が微少です。

Point 02

分離法の違い

遠心力で血液を血清と血球に分ける為、溶血はほとんど生じず、正確な検査結果を出すことが出来る「遠心分離法」と、この度新たに「ろ過分離方法」を採用しました!従来採用されていた「膜分離法」は、これまで膜を通過する際かなりの圧力が生じるため血球が機械的に破壊されて溶血してしまい、検査不能、または大きな誤差が発生し易い分離法でした。長年の経験と自社の技術を生かし、機械的に壊れる構造から壊れない構造により、新たに「ろ過分離方法」での検査キットをラインナップしました。Micro-self-Kitなら、どちらの分離方法の検査キットでも正確な検査結果を出すことが出来、利用度によって使い分けることができる柔軟性があります。

Point 03

分離要件大量と希釈倍数
の違い

定量採血が出来ない検査キットは採血量がどの程度採取出来ているのかも不明です。その為採血量が定まっていない検体に希釈して検査を行ったとしても正しい検査結果になりません。定量採血出来ていない少ない血液に希釈した場合、高希釈倍数になり、実測値および算定する希釈倍数も精度は大幅に低下するので、検査結果を正確に出せないのが実情です。定量採血のmicro-self-Kitだから1滴の検体量で低希釈倍数で検査を行うため正確な結果が得られます。

ATTENTION

既存商品の留意点

市場にある末梢血を利用した郵送検診、サテライト検診用の用具&方法は以下の2商品ですが、
いずれも定量採血出来ないため採血量が多い、精度が下がるなどの留意点ございます。

A社の場合 B社の場合
採血量 100~150μl 60~65μl
検査・分離法 ろ紙に染み込ませた血液の遠心分離 血液の希釈&膜分離による微量検査
留意点

採血量が多く、痛みの強いランセットを使わざるを得ない

絞り出しによる体液混入など血液サンプルの品質確保が難しい

高頻度で日常検診などに使うのは難しい

1センター集中で結果までに日数を要する

溶血など検査精度が悪くスクリーニング用途に限られてしまう

膜吸着、希釈溶液成分などの影響で検査項目が限定される

方法論的に高倍率精度を安定させるのは困難

製品比較表

A社 B社 マイクロセルフキット
採血量 100~150μl 60~65μl 30μl~50μl
採血部位 指先 指先 指先他
痛み
採血場所 ドラッグ店等 自宅(郵送 自宅
血清分離方式 遠心分離 膜透過(血漿) 遠心分離・新ろ過分離
検査精度 高い 低い 高い

FAQ

よくある質問

  • Q.検査結果はいつ届きますか?

    A.結果は検体が検査所に届いてから7〜12営業日で、メールにて通知いたします(検体返送後おおよそ7〜10営業日後)。
    なお、結果はPDFの添付ファイルでお送りしますが、特にgmailやyahooメールなどでは迷惑メールに自動で振り分けられる場合や、添付ファイルが自動削除されるがありますので、メール設定にご注意ください。

  • Q.マイクロセルフキットはどのくらいで届きますか?

    A. お申し込み受付確認後(平日15時までの注文で、当日発送予定)、1~3日でお届けいたします。ただし、土日・祭日を挟む場合はプラス2~3日を要します。
    到着の目安は、翌日~翌翌々日でございます。(一部地域を除く)
    配達地域により異なりますので、お手数ですが下記の各運送会社のサイトからご確認ください。
    お届け日目安 日本郵便(外部サイト)https://www.post.japanpost.jp/send/deli_days/index.html
    お届け日目安 ヤマト運輸(外部サイト)http://date.kuronekoyamato.co.jp/date/Main?LINK=TK

  • Q.同封されるべきものが入っていない、また破損している 場合はどうすればよろしいですか?

    A. マイクロセルフキットの内容物の不足や、破損していた場合は、全て再送いたします。
    お手数ですが、お客様相談室に一度ご連絡ください。
    お客様相談室:084-941-2226

  • Q.使用済医療器具を入れ忘れて発送してしまった場合は どうすればいいですか?

    A. 未使用の部品は可燃ゴミ、不燃ゴミに分けて廃棄してください。ご使用済みの場合は、医療廃棄物として処理いたしますので、お客様相談室に一度ご連絡ください。(大変恐縮ですが、送料はお客様ご負担とさせていただきます)
    お客様相談室:084-941-2226

  • Q.マイクロセルフキットは、医療目的として使えますか?

    A.マイクロセルフキットは、ヘルスケア目的で開発されたものですので、結果は健康状態のスクリーニングとお考え下さい。結果に明らかな課題がありそうな場合は、速やかに医療機関での受診をお勧めします。

  • Q.マイクロセルフキットの使用実績はありますか?

    A.マイクロセルフキットは、某美容整形外科での検査や生命保険商品の健康管理にも使用されています。又、複数の販売代理店を通して消費者の方々にお届けしている商品ですので、安心してお使い頂けます。

  • Q.マイクロセルフキットの使用期限はありますか?

    A.マイクロセルフキットの使用期限は、外箱に記載されておりますが、試薬の関係上購入後3ヶ月を目安にお使いください。なお、使用期限を過ぎますと検査受付ができなくなります。

  • Q.採血前に飲食をしても問題ないでしょうか?(アルコール含む)

    A. 血液検査は一般の健康診断や人間ドックと同じで、中性脂肪など食事の影響を大きく受ける項目もあり、時には数倍もの差が出ます。
    そのため、最後の食事から6時間空けるのが好ましいとされています。理想的な採血は、朝食事を取る前が一番好ましい時間帯となります。
    又、定期的に検査を行う場合は、食事や時間帯を同じ条件で行うことをお薦めします。

  • Q.採血で使うランセット(針)は痛くありませんか?

    A. 針を刺すのは、一瞬ですので、ほとんど痛くありません。(※痛みには個人差がありますが、一般的にはチクッとする程度です。)
    中指の指先や先端に刺すと痛みをやわらげることができます。怖がらずに落ち着いてご使用ください。
    ただし、ランセットは感染症を防ぐため、一度しか使えません。失敗してしまったときは、予備のランセットをお使いください。

  • Q.指先以外の箇所からの採血でも問題はありませんか?

    A. 正しい検査結果が出ないことがあります。正しい検査結果をだすために、採血は必ず指先から行ってください。

  • Q.血液量が少ないと検査に影響がありますか?

    A. マイクロセルフキットは、わずかな血液で分析できるのが特徴ですが、血液量が少なすぎると検査不能となり、正しい検査結果が出ないことがあります。
    必ず採血管(黄色いスポイト状の道具)がむらなく赤くなるまで採血をしてください。

  • Q.採血を自分で行い、その場で検査結果を知ることができるのですか?

    A. ご自身で採血をしていただき検査機関で検査いたします。
    その場で検査結果を知る事はできません。検査結果は、メールでお送りします。

  • Q.プレゼントとして考えていますが、検査キットの購入者と検査をする人が違ってもいいですか?

    A. はい。問題ありません。
    検査キットの中に検査申込用紙が入っておりますので、そちらに検査を行われる方がお名前をご記入ください。

  • Q.海外から検体は送って検査はできますか?

    A. マイクロセルフキットは、日本国内向けのサービスとなりますので、ご購入はお遠慮頂きます様、宜しくお願い申し上げます。

  • Q.マイクロセルフキットの費用と別に検査代はかかりますか?

    A. マイクロセルフキットの費用には、検査代が含まれておりますので、この他に費用が発生する事はございません。

  • Q.マイクロセルフキットは、確定申告などの医療費控除にあたりますか?

    A. 医療費控除には該当しません。

  • Q.上手くいかなかった場合は返金対応してもらえますか?

    A. マイクロセルフキットに瑕疵(内容物の不足や、破損)があった場合は、お取替えを致しますが、それ以外は医療機器であり、返品や返金はお受けできません。失敗例の一例は、次の通りです。
    ①youtube動画を見なかった
    ②注意事項を守らなかった
    ③こうだろうと思って使ってみた
    最も多い失敗例は、採血量不足による血漿不足での検査不能ですが、これは正しい使い方で回避できます。有償となりますが、サポートパックを用意しておりますので、再採血にチャレンジして下さい。